日本に浸透している北朝鮮チュチェ思想の恐怖、チュチェ思想に利用されるアイヌ利権

アイヌ協会は部落解放同盟の関係者を役員に据え、国や自治体から「合法的に税金を巻き上げる」仕組みを着々と構築している。その中には北朝鮮チュチェ思想研究会幹部も入り込んでいることがわかっている。


 

『北海道が危ない!』の驚くべき内容

こちらで↓『北海道が危ない!』の目次を紹介しています。

北海道が危ない!チュチェ思想の浸透! | 意見ウエブサイト
https://iken.website/2019/10/05/hottkaido/

『北海道が危ない!』の著書の中で著者の砂澤陣氏はこう言ってます。

いわれなき差別

「父がアイヌの血を引き、母は日本人である。私は幼少の数年間を、母の郷里の佐賀県で過ごした。・・略・・

小学校から父のいる札幌に転居した。そして九州ではまったく経験していなかった「差別」を受けるようになった。それまで普通の日本人として育ってきたのに、突然「アイヌはあっちに行け」と言われる。

中略

いわれある差別

アイヌの血をひかない親友が発した言葉。

「お前、修学資金いくらもらったの?」

北海道では、経済的な理由で大学進学が困難なアイヌの子弟を対象にした修学金貸付制度があるのだが、

壮撰(ずさん)な利用実態が問題になっていた。親友は明らかに、プロ・アイヌが牛耳るアイヌ協会の体質を、アイヌ全体の体質と勘違いしていた。一部のプロ・アイヌによる不正を、アイヌの誰もがやっていると思い込んでいた。・・・・・略・・・・一般の人が真面目に働いて納めている税金を、アイヌ協会が不正に使い込んでいることは誰の目にも明らかなのだ。アイヌの血を引く者たちの中には、自分の素性を隠している者もいる。アイヌの血を特別意識もしないし、気にもしないが、とにかくアイヌ協会と同質と思われるのが嫌だからだ。

父 砂澤ビッキ(世界的に知られた彫刻家)

アイヌの芸術家という枠にはめられることを嫌っていた。・・略・・「世界・食の祭典 昭和63年」などアイヌ制作がらみで横領が横行する実態を知ってからは、・・彼らのいい加減さに愛想をつかし、以後は二度と関わらなかった。

祖父 砂澤市太郎と解平社

祖父は大正15(1926)部落解放同盟前身である「水平社」設立の影響を受け、「解平社」を設立した。祖父が解平社で主張したことは、アイヌの血を引く者たちが自立することの必要性であった。個人の自立心こそが、当時のアイヌの置かれている状況を打破し、同じ土地で平等に生きていけるという思想だったと聞いている。

アイヌ協会に入り内部告発する

砂澤氏の調査で、当時アイヌ協会の副理事長だった秋辺得平氏が支部長を務めるアイヌ協会釧路支部、アイヌ協会札幌支部で多くの不正会計が発覚した。

札幌支部の不正について支部長の阿部一司(阿部ユポ)氏らの問いただそうとしたところ、砂澤氏は一方的にアイヌ協会を除名させられました。



いい加減なアイヌ協会のアイヌ認定

アイヌ協会では戸籍でルーツを調べて協会員として認定していることになっているが、事実と異なります。

アイヌ認定は基本的に自己申告。怪しいアイヌ認定

〇昔は改製原戸籍から出自がある程度推測できたが、それを、差別を助長する、と閲覧できなくしたのはアイヌ自身。

〇アイヌについては民族の定義がないからアイヌ協会もきちんとした枠を示しようがない。

〇諸外国の先住民に対する政策には、何代までとガイドラインがあるが、アイヌ協会にはそれもない。

〇出自がアイヌでなくても、婚姻や養子縁組でも認定される。例えば日本人の連れ子でアイヌの血が流れてなくてもアイヌと認定される。

〇北海道に暮らすアイヌ系民族の中でアイヌ協会に所属しているのは2割程度。こういう団体がアイヌの代表を名乗っていることはおかしな話。


北海道ではアイヌ政策として毎年何億円もの税金が使われている

〇他の少数民族の歴史や文化をすべてアイヌ民族のものという卑しさがある。

アイヌ協会の不正問題

アイヌ協会会員の修学資金貸付制度の悪用

北海道では経済的な理由で大学進学が困難なアイヌの子弟を対象に、一人当たり最大で年額約100万円を貸し付ける制度がある。

(修学資金貸付制度は、昭和51(1976)年、国庫援助を受けて、給付制度を開始したものであるが、昭和57年には予算編成で、当時の給付額が、国の一般政策として日本育英会法に基づく育英資金の貸与額を大きく上回る状態になり、制度を改正して給付ではなく「貸付制度」に条例化されたものである。)

その修学資金貸付制度で返還されたのは986人中、わずか一人。

修学資金貸付制度のアイヌルール

貸付条例8号及び同施行規則11条により、「借受者からの申請があれば返済の債務を履行できることが困難と認めた場合に返還を免除する」とあります。

しかしその基準は常識を外れていて、例えば札幌市内で借家住まいの23歳独身者なら、年収585万円以下で「生活が困窮」とみなされ減免の対象になった。

過去の貸付総額24億9000万円のうち、85%にあたる21億1600万円が減免されていた。残り3億7400万円もうやむやのまま放置され、返還されたのはわずか160万円だった。

修学資金貸付の利用実態

借り受け者の多くは、通学する必要のない放送大学や通信大学を受講していた。その上、卒業率は極めて悪かった。

本来、北海道民しか受けられない制度であるにもかかわらず、一時的に住所を移して受給を受け、その後は他府県に住んでいるケースや、一族で修学金を受けて、ひと月に計100万円以上受け取っていたケースも、これでもかというほど存在していた。



申請した年だけは放送大学や通信大学に通う

後は行政のチェックが入らないのをよいことに、給付だけ何年も受け続ける。

そのような不正の証拠書類を砂澤氏は多数お持ちのようです。

その後、平成22年に修学資金貸付制度の支給条件が見直され、修学資金を貸し付ける際、連帯保証人を一人専任し、本人が返還できない場合、保証人に代払いしてもらうよう制度を整えた。

返還免除の基準を年収が5年続けて300万円以下の場合に限り免除を認めるように改めた。

 

定期代の着服方法も教える職業訓練事業

アイヌの人々に対する就職支援制度では職業訓練性に対し月に13~14万円支給されている。

就業のための訓練だから通常は一度訓練を受けたら就業するのが普通だが、認可を出すアイヌ協会周辺の人々には複数回受給している者もいた。

1年置きに10年間受け続けたケースもあり、支給額は780万円以上になる。受講していない一年間はアイヌ協会役員がやっている事業所や会社が形式上雇用したことにすることで、「職業適応訓練」となり、6か月間補助金を受けられる。さらに次の三カ月は「職業訓練機関」となり、13万円程度の補助金が受けられる。さらに雇うほうは人件費がタダで雇え、会社に対して支払われる月額3万円~5万円の助成金が受けられる。

中には同じ人物が職業訓練校の生徒と講師を1年ごとに繰り返していた。なお、アイヌの職業訓練は障害者枠で行われており、一般と比べてハードルが極めて低い。

北海道立札幌高等技術専門学院がアイヌ協会に委託するアイヌ協会役員が認めたものだけが受けられる職業訓練の不正

不正の数々

●前年度、収入がなく、預金を切り崩したり借金をして生活したと税務署と区役所に申請するよう指示を受け、受講する者は他に収入があろうと、収入をゼロと申告。

●本来は道の所有物であるべき受講生の実習作品を勝手に販売していた。

●訓練で使う材料費が水増し請求されていた。

●届け出のない無資格者の3人が講師を務めていた。

●アイヌ協会札幌支部の支持で、受講生が交通費を不正受給していた。


交通費不正受給の手口

アイヌ協会やハローワークのアイヌ担当職に言われること

「申請した内容のまま、実費で定期券を買って、領収書と定期券を買って、領収書と定期券のコピーを取って事務方へ持ってくるか、FAXをしてください。すぐに定期券購入窓口に行って、定期券を解約して払い戻してください。払い戻し手数料で数百円とられますが、その後、交通費が毎月訓練校から指定の口座に振り込みされます。」

そして実際には自家用車に相乗りして交通費を着服する。これが何十年も慣例として行われている公金横領の手口です。

きちんと取り上げない北海道新聞のアイヌ協会とのスブズブの関係

アイヌ協会札幌支部長を「兄貴」と呼ぶ道新文化部アイヌ担当記者が委託業務の書類を紛失した、他は行政の支持に従ったもので過失ではないと弁明した記事を出す。

北海道議会で小野寺道議がこれらのアイヌ協会の不正を告発

「北海道アイヌ協会釧路支部、不透明な商取引で道が調査」平成22年1月25日民放のニュースで取り上げられる。

ニュースで取り上げられたアイヌ協会の不正

前述の問題以外に、アイヌ協会や各支部ではさまざまな「アイヌ文化振興事業」が展開されている。

●平成20年度に釧路支部が実施したイタオマチプ(伝統的な帆船)の復元工事で、原木の材料費などが水増し請求されていた疑いが浮上。船の板を止めるロープは、75万円の特注品とされていたが、実際に使われていたのは4万5000円の市販品だった。

●19年には踊り子の人数をごまかし、一人5000円6人分水増し請求。18年には購入していない工具代金が架空の領収書で請求されていた。

●22年には国も補助金を出している「アイヌ中小企業振興対策事業」でも不適切な会計処理が75件見つかっている。

これらによりアイヌ協会釧路支部の役員全員が辞職したが、道アイヌ協会に釧路支部や網走支部の合計870万円が返還されていない。同協会は加藤忠現理事長を再任した。



変質するアイヌ文化、プロ・アイヌの増長

金のかかるアイヌ文化に変質させた手口

かつては物故者を慰霊するイチャルパやカムイノミなどの祭事は近所同士で道具を持ちより、生活の範囲で慎ましく行われていた。しかし今は、祭司はいくら、副祭司はいくら、参加者はいくらと支給金が決められ、人数を水増しして多額の助成金を受けている。

かつては親から子へと、先輩から後輩と自然に引き継がれていたはずである。

プロ・アイヌが絡むと補助金対象の講座になるアイヌ文化

補助金対象の「アイヌ語教室」

補助金対象の「アイヌ刺繍講座」

肝心なことは教えずに気に入らない受講者は追い出す。

プロ・アイヌが関与する伝統民芸のコンテストは身内が選考委員を務める「出来レース」で入賞した作品を税金で買い取らせるシステムまで作っている。

左翼が集結する「シャクシャイン法要祭」

本州や沖縄からも部落解放同盟や在日韓国・朝鮮人や沖縄左翼活動家が参加し、左翼の政治活動的になっている。

1669年の「シャクシャインの戦い」の真実は、アイヌの英雄とされるシャクシャインは戦とは無関係に和人を300人近く虐殺している。この戦は実は砂金の利権争いだった。この法要祭にも「文化交流名目」として参加者に交通費やギャラが支払われている。(法要祭で踊るのはシャクシャイン側と対立していた側の末裔がギャラをもらって踊っている。


新左翼の暴力革命理論を産んだ北海道

左翼の牙城の北海道教職員組合

竹島は韓国領と言い、和人(日本人)はアイヌを大量虐殺しアイヌから北海道の大地を奪った。という偏向教育を行っている。

敗戦後の北海道の朝鮮人・中国人

昭和20(1945)年、北海道には朝鮮人約3万7000人、中国人約1万3000人がいて、炭鉱・土建・港湾などで労務していた。日本各地で中国人、朝鮮人の騒乱が見られ、北海道でも中国人400人が警官隊と衝突し、警官1名が死亡する事件があった。朝鮮人も労働組合を結成し、暴動に参加しGHQの介入により鎮静化するまで数カ月に及んだ。彼らは各地の労組らと共闘することで中核組合に成長する。その後、60年70年安保闘争に連鎖していく。彼らは従来の共産党や社会主義協会派ではなく「新左翼」と呼ばれる集団が支持を得ていた。『北海道が危ない!』の中には、数々の赤い組織が書かれている。

アイヌ協会は40年以上前から、情報やプロセスを共有し共闘体制を構築してきた。



「アイヌ共和国」「沖縄独立」という運動

アイヌ協会の役員たちは、窮民革命論に多大な影響を受け、左翼思想に偏るものが増えている。北朝鮮の招きを受け、チュチェ思想を学び、それを協会員に指導するものもいる。彼らは沖縄大学を活動拠点として開かれている

「チュチェ思想研究会」にも足繁く通い、反基地や平和運動をしている左翼のメンバーとも連帯を深めている。

アイヌたちは昭和49年に中国から招待を受け、度々訪問している。

すべてが繋がる赤思想

最近、「ノーベル平和賞」のうわさもある16才のグレタさんをご存知ですか?ツイッターには、グレタさんの写真入りのツイートも良く見られます。

前回の記事で米国民主党の若手のコルテス議員がMMTを取り入れ日本にも話題になりました。そのコルテス議員が勧めるグリーン・ニューディリー政策のバックボーン団体とグレタさんの支援団体と繋がっていることはお知らせしました。

 


MMTの一番やさしい解説とその反論! | ページ 6 | 意見ウエブサイト
https://iken.website/2019/10/01/post-186/6/

最近のニュースでグレタさんの支援団体の怪しさも話題になってますが、それの支援を中国共産党が行っているのです。

グレタさんを支える環境団体、中国政府の代理人の疑い 沖縄「ジュゴン裁判」も担当
https://www.epochtimes.jp/p/2019/09/47700.html

ジュゴン裁判
CBDは、米空軍海兵隊の普天間飛行場から名護市辺野古の移設には、絶滅危惧種の哺乳類ジュゴンの生態を侵害するとして、移設反対運動を展開している。

アースジャスティスは、米軍による沖縄の基地移転を阻止するために、2003年、ジュゴンを含む環境問題を訴えるCBDと日本の団体の代理として米国で訴訟を起こした。2018年8月にサンフランシスコ連邦地方裁判所はCBDを敗訴としたが、CBDは控訴した。書簡によると、アースジャスティスは裁判の他にも、基地移転を阻止するために米国内外でロビー活動を行っているという。

「アースジャスティスは、弁護人としての役割のみならず、米国大統領と日本の首相に公開書簡を送るなどして、基地移転を非難する宣伝キャンペーンに直接参加している」「アースジャスティスに代表される反基地組織の外国人は、政府当局へのロビー活動や世論に影響を与えるためのイベントの開催をしている。米国内では、すでに広範な政治活動を行っているようだ」と書簡にはある。

アースジャスティスから同委員会の書簡への回答はないもよう。委員会は2018年、環境保護団体の天然資源防衛協議会(NRDC)、世界資源研究所(WRI)、生物多様性センター(CBD)など、他の環境関連団体にも、外国代理人登録の可能性があると警告する書簡を送っている。

天然資源委員会が2018年9月5日付、WRIにあてた書簡で、中国政府との関係を問い合わせている。書簡によると、WRIは米高官に働きかけて、中国のエネルギー政策の正当性を宣伝するロビー活動を行っていると指摘している。

さらに、2017年以降、WRIは北京公安局と中国生態環境省の「指導と監督」の下で機能しているという。「WRIの指導者は、中国政府および共産党の高官と定期的に交流し、官製紙・中国日報や中国政府のプレスリリースおよび論説について肯定的な見方を宣伝するなどして、中国の環境プログラムを擁護している」

2019年2月、米ニュースサイト「ワシントン・フリー・ビーコン」は、エネルギー専門家の話として、WRIは国連で、米国のエネルギー使用に制限を課すよう要求するいっぽう、中国の主張を庇護していると伝えた。

50年の活動履歴のあるNRDCは、委員会の書簡により中国政府の代理人の疑いがあるとの指摘を受けて「地球上で最も人口の多い中国は、多くの国と将来に関わっている。私たちは、中国やその他の国においても、持続可能な未来を創造するのに役立つ仕事を誇りにしている」と回答している。



文大統領が署名した恐ろしい工作員としての誓詞文が見つかった! | 意見ウエブサイト
https://iken.website/2019/08/31/moon/

油断していると韓国みたいに、北朝鮮チュチェ思想が操る政党が政権とると、北朝鮮や中国にやられます。

れいわ新選組と、辺野古反対と北朝鮮の関りを調べました。 | 意見ウエブサイト
https://iken.website/2019/08/08/reiwa/



以下のようにチュチェ思想やアイヌ利権に触れると、工作員がワラワラと現れます。

アカツキも調査のため、わざわざアイヌ利権やアイヌの捏造歴史をツイートしているアカウントに絡んでみると、大勢の工作員に攻撃されました(笑)ところが大半、ミュートやブロックして逃げられるので、次回はスクショ撮っておこうと思います。また、時間あるときにツギャッターでまとめようと思います。

 

 

 

 



アイヌ協会の不正やチュチェ思想の浸透をあばく動画リンク

【ch桜北海道】[特別番組]「チュチェ思想とアイヌ問題のズブズブの関係」[R1/7/2

 

『北朝鮮のチュチェ思想の浸透』の闇を暴く!! ディスカッション!! 篠原常一郎 藤田隆司 仲村覚 第2部 – YouTube

まとめ

恐ろしいまでの何十年も前からの、北朝鮮工作活動が、ここまで浸透しているとは。

拉致問題も、辺野古基地反対も、環境反対運動も、民族問題捏造も、日本を棄損するために長い時間をかけて工作員を送り込み、日本の歴史を捻じ曲げてウソで捏造した自虐史観を北海道教職員組合の「赤思想の教師」が児童に副読本で洗脳し、差別ビジネスとして金で支援者を囲い込み、政治家までも洗脳して定期的に北朝鮮訪問団を形成している事実。みなさんも、これら事実をできるだけ多くの人に拡散してぐさい。

韓国がチュチェ思想に洗脳された韓国教職員組合が反日教育を幼稚園小学校で実施し、チュチェ思想信奉者のチュサッパを反日デモや慰安婦、徴用工問題を捏造し、とうとうチュサッパの大統領まで誕生させ、韓国滅亡させての赤化統一を目指しています。

日本もここまで赤思想に各地で浸透されています。お花畑日本人や、甘い経済政策に騙される日本人がなくなるように、革命思想に注意喚起を拡散してください!

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