YouTube、虚偽の著作権侵害申し立てを行ったユーザーを提訴

経緯はあかつきチャンネルをご覧ください!

動画主として全動画主へのリスクとして、捨ておけない事件が起こりました。

 


 

加害者二人の動画ページ

無関係の一般人の動画に虚偽の著作権侵害申請を行った米ミズーリ大学数学の准教授

はぐれ哲学者のつぶやき – YouTube
https://www.youtube.com/channel/UC6F22JCCVfYYPNP_S1UIcUw/videos

無関係の一般人への誤認にもとづいた見解を断定し誹謗中傷動画をあげ、まったく反省もなく居直ってさらに被害者の人格否定攻撃をしている人物

吉田縹渺 – YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCptpnsGQfNfSPEvwUuG_-xg

これら二人を放置することは、健全な動画配信サイトのYouTubeを貶め、すべての動画配信者を不安に陥れ、遵法精神の無い不埒者が出てくることを助長するものであり、YouTube運営の厳正なる処分を要求するものです。

YouTube、虚偽の著作権侵害申し立てを行ったユーザーを提訴、虚偽申請を禁止に

訴訟は8月に米ネブラスカ州で起こされたもの。被告は1月に入り、YouTubeに投稿された動画が自分の著作権を侵害していると虚偽の主張をして、同サービスに削除を複数回要請しました。標的となったのはMinecraft動画を投稿している2人の人気YouTuber。2人は、被告から「金を払わないと3回目の著作権侵害の申請をする」(YouTubeでは一定期間内に違反警告を3回受けるとアカウントが停止される)という脅迫メッセージを受け取ったと動画やTwitterで明かしています。

 YouTubeは削除申請のあった動画を一時削除しましたが、2人の投稿を受けて動画を復活させました。このとき同サービスは「虚偽の申請を一切許容しない」と2人に語っていました。

 YouTubeは被告の身元を特定して8月に訴訟を起こし、このほど和解。和解の条件として、被告は虚偽の著作権侵害申立をすることを禁じられ、2万5000ドルの損害賠償を支払います。

 YouTubeは7月に、動画に対する手動での著作権侵害の申し立てについて変更を加えており、侵害箇所のタイムスタンプを提出することが必要になっています。

2019年10月21日 09時00分

25,000ドルは約273万8,826円です。

過去記事

YouTubeの動画に虚偽の著作権主張……無差別かつ大量 「異議をとなえなければ広告収入が奪われる」 – ねとらぼ2017年06月07日 17時11分

平塚中傷の、縹渺とハグレをシバいたる(笑)炎上の理由を考察! – YouTube

書き込まれたアンチ平塚コメの保存庫

渡部健一 – YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCsbvuWsXFkDKXTxcQHCrceA

123 Ken – YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCHnO5nyvxHPRNW_I7Fgfx7Q

上記は今朝の一例ですが、日ごろから中傷コメントのスクショやアイコンのリンクURLは保存することにしております。然るべき時に、然るべき方法で、然るべき対処をするための用意です。

通報手順・通報場所

下記の画像をクリックするとYouTube本文に飛びます。

まとめ

安心して動画を配信し、動画を視聴し個人の権利が守られる必要があります。イタズラ心でむやみに他人の動画を虚偽の著作権侵害をしてBANさせアカウント停止などの不条理が行われないように、動画主は動画主全体の不利益につながることとしてYouTube運営に厳正なる対処を求めていくべくでしょう!

加害者が居直ってさらに被害者を誹謗中傷したり、人格攻撃を行い炎上を煽るような行いは、厳罰を持って対処すべきでしょう! すべての動画配信者の安全と権利のためにYouTubeに加害者への制裁を求める通報をしたいと思います。

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